ケースバッティング 走者1塁・3塁

2011年11月09日

ケースバッティング 走者1塁・3塁

打率2割の私が、ホームランバッターになれた方法はこちらぴかぴか(新しい)

ランナーが一塁と三塁二いるシチュエーションでのバッティングを考えていきます。

アウトカウント別に想定いきましょう。

【無死・一死】

 @バント(スクイズ)

 Aエンドラン

 B外野フライ

 C単独スチール

【二死】

 @フリー

 A単独スチール

このような感じ。

まず、無死および一死の場合ですが、チーム戦略として色々とと作戦を立てることができまするんるん

それは、一塁走者を動かすこと。

まず盗塁をさせて二塁・三塁のシチュエーションにするのも1つの作戦ですし、相手キャッチャーの肩にもよりますが、一塁走者はそのままにして攻撃しても面白いです。

ただ、盗塁させることでダブルプレーの確率がグゥーンと低くなりますから、やはり第一は一塁走者を動かすことでしょうねわーい(嬉しい顔)

バッターはどうすればよいのか?

盗塁した場合は、それを援護します。

場合によっては、三塁走者はそのままでエンドランのサインが出ることもあるでしょう。

エンドランの場合は、まず打球を転がすことに専念です目

外野フライを打っても犠牲フライで得点できますが、外野の定位置より深めまでボールを飛ばすことが必要。

やはり、一塁・三塁のシチュエーションは、かなり得点できる可能性が高いexclamation

これが二死になると、基本的にはフリーですが、一塁走者の動き(単独スチール)は気にしておいた方が良いでしょう

どんなサインが出ても、その戦略をそつなくこなすことも重要るんるん

得点差・イニングなどによって、監督の判断は変わってくるはずですからね。

打率2割の私が、ホームランバッターになれた方法はこちらぴかぴか(新しい)
posted by 野球王まこと at 02:10| Comment(0) | バッティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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