4番打者

2011年10月21日

4番打者

打率2割の私が、ホームランバッターになれた方法はこちらぴかぴか(新しい)

4番打者…少なくとも筆者はこの打順を担ったことはありませんあせあせ(飛び散る汗)

4番打者はチームの看板かわいい

筆者自身も、初めて見るチームの力を観察するうえで目が行くのは、やはりエースと4番打者目

チームの主砲とも呼ばれるであろう4番打者に求められるのは、次のようなものになるのではないでしょうか。

 ■打力の高さ

 ■勝負強さ

 ■長打力

 ■風格

4番の仕事で最優先はやはり、打点を稼ぐことになるでしょう。

上記4つの事項において、1つ目〜3つ目は打点を稼ぐことに直結しますね。

打点を稼ぐ上では、タイムリーヒット(適時打)・犠打(犠飛)などがありますが、ランナー(走者)無あるいはランナー1塁では長打を求められたりもしますね。

満塁のシーンで、フォアボールを選んでも打点は稼げます。

注目は4つ目の事項目

風格と記述しましたが、やはり周囲からも注目を集める4番打者には”格”が求められるのではないかと思います。

つまりはチームの象徴ともなりえるわけですexclamation×2

その存在感があるだけで、相手チームにプレッシャーをかけることに繋がったりするのですわーい(嬉しい顔)

日本では、やはり『4番がチーム最高のバッター』という考え方が多いでしょう。

それは、チームの攻撃として、1番・2番の出塁から3番がチャンスを広げて、4番で1点のみならず2・3点という風に大量得点をもくろむこともできうるわけ。

やはり、ランナーが多い方が得点できる確率は高いですからね。

4番に座ることは、誉れ高きことであり、それにより圧し掛かるプレッシャーは重く、相手ピッチャーの攻めも厳しくなるものです。

そして、それを跳ね返すことこそが”4番の仕事”ということでしょうるんるん

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posted by 野球王まこと at 00:00| Comment(0) | バッティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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