「詰まる」>「泳ぐ」

2011年09月16日

「詰まる」>「泳ぐ」

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「ジャストミート」というタイトルの記事に、「詰まる」とか「泳ぐ」とか書きましたね。

当然ながら「ジャストミート」が最も良いのですが、、ここでは「詰まる」と「泳ぐ」についてのコメントです。

この記事の要点は、次の一言に尽きますexclamation

【泳がされるくらいなら、詰まらされた方がいい】

これを言い換えると、こうなります↓

【自分のスイングを崩されるのが最悪である】

つまり、泳がされるということは、自分のスイングを崩されているということ。

ボールを見極める前に体重が前に行ってしまっている状態…もうやだ〜(悲しい顔)

腰の入らないスイングで、バットの先端部分でボールを捉えることになり、決して強い打球は打てませんもうやだ〜(悲しい顔)

どちらかというと、詰まらされるのがイヤで、前でボールを捉えようとしてませんでしたか?

しかし、泳がされるのは最も避けるべきなのです!

泳がされるよりも詰まらされる方が良いという考え方の理由は、次のようのこと。

 ★自分のスイングは崩されない

 ★「泳ぐ」よりもファールになる確率が高く、再度チャンスを得ることができる

 ★ボールを呼び込む習慣ができる

 ★ボールをよく見て打たれる方が、ピッチャーは嫌がる

詰まっても泳がされるな!

この考え方は、実戦向きだと思いますよ〜るんるん

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posted by 野球王まこと at 01:09| Comment(0) | バッティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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