ジャストミート

2011年09月07日

ジャストミート

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バッティングにおけるインパクトの瞬間は、「ジャストミート」「詰まる」「泳ぐ」で表現されることが多い。

★ジャストミート

決して某男性アナウンサーの決め台詞ではありませんふらふら

最もスイングのパワーを伝えることができるタイミングで、且つ、バットの芯でボールを捉えたとき「ジャストミート」といえる。

当然ながら打球は速く、角度次第ではあるが飛距離も期待できますわーい(嬉しい顔)

★詰まる

「ジャストミート」より遅れたタイミングでボールを捉えると詰まります。

バットの芯よりグリップ側(バットの根っこ)にボールが当たることになり、打球は鈍い。

バットに当たる瞬間の角度にもよりますが、ファールになることもしばしばあります。

★泳ぐ

「ジャストミート」より早いタイミングでボールを捉えると「泳がされた」ということになります。

スイングの力が抜け始めたところでボールを捉えるため、打球に力はない有料

ほとんどが凡打になってしまいます。

インパクトは、これら3つのいづれかでしかありません。

もちろん、高い確率で「ジャストミート」ができればよいのですが、相手ピッチャーがあってこそのバッティングであり、相手ピッチャーは打たせまいとして投げてきます。

その中で、「ジャストミート」を求めていくわけですが、「ジャストミート」ができない場合を考慮して打席に立ちましょうるんるん

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posted by 野球王まこと at 01:39| Comment(0) | バッティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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